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足摺海底館、補修での再開を断念。2026年9月末に営業終了の見通し
休館中の足摺海底館が2026年9月末で営業を終える見通しとの報道を受け、老朽化の状況、海中展望塔の特徴、記録を継ぐ課題を整理しました。
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休館中の足摺海底館が2026年9月末で営業を終える見通しとの報道を受け、老朽化の状況、海中展望塔の特徴、記録を継ぐ課題を整理しました。
群馬県みどり市の富弘美術館が2026年8月29日に再開。開館35周年記念展「愛、深き淵より。」と初の没入型展示を、円形展示室の特徴とあわせて見ていきます。
東京国立博物館は2026年9月8日から正門で金属探知機と手荷物検査を開始しました。持ち込めない荷物、オンラインチケット、入館前の準備を整理します。
令和8年熊本地震で被災した博物館等を支える、日本博物館協会の復興支援募金。募集期間と使途、義援金との違いから、資料や地域の記憶を救う復旧作業までを追います。
アクア・トト ぎふの「トト・サポーター」は、年間パスポートなどの特典とともに、飼育・研究・希少種保全を1年単位で支える制度です。
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川原慶賀の未公開作「ブロムホフ家族図」を日本で修復する計画。募集終了後の結果と資金の使途、衣服や表情に残る日蘭交流、ハウステンボス美術館での公開予定を紹介します。
徳島県美波町で75年続くウミガメの調査と保護を支える、日和佐うみがめ博物館カレッタのクラウドファンディング。調査、教育、飼育環境への使途と、支援後に見たい展示・記録をまとめました。