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美術東京都工芸・陶芸

静嘉堂文庫美術館 静嘉堂@丸の内

訪問情報

情報確認日
開館時間
通常。2026年9月23日・10月28日は20時、11月6日・7日は19時まで(入館は30分前まで) 10:00–17:00(最終入館 16:30)
休館日
月曜日(祝休日は開館し翌平日休館)展示替期間、年末年始、「民藝SHOCK!!」会期中は2026年9月21日・10月12日開館、9月24日・10月13日休館
入館料
一般 1,500円ほかの区分は下の料金表へ
駐車場
なし

最新情報は公式サイトでご確認ください。

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見どころ

01

曜変天目(稲葉天目)

完全な形では世界に3件しかない中国・南宋時代の国宝 「曜変天目(稲葉天目)」をはじめとする 所蔵品をご紹介いたします。

基本情報

所在地東京都千代田区丸の内2-1-1 明治生命館1F
電話番号050-5541-8600
公式サイトhttps://www.seikado.or.jp/
公式SNS
博物館法の区分登録博物館
設置者公益財団法人
加盟団体日本博物館協会
バリアフリー多機能トイレ、オストメイト・おむつ換えシート、車椅子の貸出、外部との出入口に段差はなく、自動ドアになっています。、館内の来館者エリアおよびミュージアムショップは1階のみで、段差はありません。、AED(自動体外式除細動器)

最新情報は公式サイトでご確認ください。

一般
1,500円
大学・専門学校・高校生
1,000円
中学生以下
無料

障がい者

障がい者手帳をお持ちの方
700円

日時指定予約優先。当日券あり。障がい者手帳提示700円・同伴者1名無料。20名以上は事前問い合わせ(団体割引なし)。

最新の料金・割引条件は公式サイトをご確認ください。

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企画展

開催中

民藝SHOCK!! ―没後60年 静嘉堂の河井寬次郎

会期 2026年9月5日 〜 2026年11月8日

大正・昭和を代表する日本の陶芸家・河井寬次郎(1890〜1966)。大正後半期に「民藝(民衆的工藝)」と出会い「用の美」を意識したやきものを生み出しました。本展では館蔵の寬次郎作品51点を公開し、その創作の源泉をさぐっていきます。

開催予定

THE MASKS 仮面に魅せられた人々

会期 2026年11月21日 〜 2027年1月17日

人の顔の様々な形相や鬼神の顔を象る仮面。なぜ人は仮面に魅かれるのでしょう。加納鉄哉(かのうてっさい)による伎楽面の模作や松浦武四郎旧蔵の木鬼面、新発田(しばた)藩主・溝口家旧蔵の能面群を通じ、近世から近代にかけ、古い仮面に魅かれ、蒐め、模した人々の眼差しを辿ります。

開催予定

おひなさまと浮世絵の源氏絵 岩﨑夫人が愛した品々

会期 2027年1月30日 〜 2027年3月28日

春の訪れを告げるひな祭りに合わせ、岩﨑彌之助夫人・早苗が楽しんだ色鮮やかな錦絵画帖のうち「源氏絵」を初公開。岩﨑小彌太が特別に誂え、夫人・孝子が愛でたひな人形と共に展示します。二人の夫人の愛が息づく逸品をお楽しみください。

アクセス・地図

地図が表示されないときは、Google マップでご覧いただけます。

所在地
東京都千代田区丸の内2-1-1 明治生命館1F

電車地下鉄千代田線二重橋前〈丸の内〉駅 3番出口
バス大手町・丸の内・有楽町地区を結ぶ無料巡回バス「Marunouchi Shuttle」をご利用の場合、「明治安田ヴィレッジ・静嘉堂」下車すぐ
最寄りの高速道路出口は、都心環状線「神田橋出口」「霞ヶ関出口」「丸の内出口(外回り出口専用)」などになります。
駐車場なし
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