美術東京都考古・遺跡工芸・陶芸
中近東文化センター附属博物館
The Middle Eastern Culture Center in Japan
東京都三鷹市にある公益財団法人中近東文化センターの附属博物館です。中近東の歴史的文化を研究し、その成果を公開する施設として昭和54年(1979年)10月に開館し、収蔵品1,128件2,297点を有します。西アジア各地の土器・ガラス器・タイル・金工品などを展示しており、開館日が限られているため来館前に公式サイトの開館日案内をご確認ください。
その他博物館 令和8年9月の開館日お知らせ一覧 ↓見どころ
01
イスラーム陶器・ラスター彩タイル
02
古代西アジアの土器・注口土器
03
古代ガラス器(モザイク・ガラス、カット装飾椀ほか)
04
古代エジプトの浮彫・神像
05
金工品・装身具
06
コプト織などの染織資料
07
クーフィック書体コーラン
基本情報
| 所在地 | 東京都三鷹市大沢3-10-31 |
|---|---|
| 電話番号 | 0422-32-7111 |
| 公式サイト | https://www.meccj.or.jp/ |
| 博物館法の区分 | 登録博物館 |
| 設置者 | 公益財団法人 |
最新情報は公式サイトでご確認ください。
料金表
公式サイトで確認一般1,000円、高校・大学生と65歳以上500円、中学生以下無料。
博物館
- 一般
- 1,000円
- 高・大生
- 500円
- 65歳以上
- 500円
- 中学生以下
- 無料
障がい者(博物館)
- 障がい者手帳をお持ちのかた
- 無料手帳所持者と介護者1名まで無料
障がい者手帳所持者と介護者1名まで無料。9月の開館日は公式月別案内を確認。図書館の利用料は別。
最新の料金・割引条件は公式サイトをご確認ください。
アクセス・地図
地図が表示されないときは、Google マップでご覧いただけます。
所在地
東京都三鷹市大沢3-10-31