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歴史山口県

日清講和記念館(下関市立歴史博物館分館)

春帆楼で行われた1895年の日清講和会議と下関条約の歴史的意義を伝える記念館。会議で用いられた椅子や調度品、関係者の遺墨などを展示している。

訪問情報

情報確認日
開館時間
09:00–17:00(最終入館 16:30)
休館日
年中無休
入館料
無料
駐車場
なし

最新情報は公式サイトでご確認ください。

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見どころ

01

講和会議の様子

館内では、実際に用いられた椅子や調度品を用いて講和会議の様子を再現しています。

02

伊藤博文や李鴻章の遺墨

また、両国全権である伊藤博文や李鴻章の遺墨なども展示しています。

03

浜離宮椅子

浜離宮で使用されていたといわれる椅子(日清講和記念館蔵)

基本情報

所在地山口県下関市阿弥陀寺町4番3号
電話番号083-241-1080
公式サイトhttps://www.shimohaku.jp/page0106.html

最新情報は公式サイトでご確認ください。

入館料
無料

最新の料金・割引条件は公式サイトをご確認ください。

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アクセス・地図

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所在地
山口県下関市阿弥陀寺町4番3号

電車JR下関駅
バスJR下関駅から長府方面行きバス約10分、「赤間神宮前」下車徒歩1分
駐車場なし
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