開催中
明治・大正・昭和 龍ケ崎商店街ハイカラ広告展
会期 2026年8月8日 〜 2026年10月12日
明治時代から昭和初期にかけて、龍ケ崎は「商業の町」と言われ栄えてきました。多種多様な店が軒を連ねる商店街には、近隣から大勢の買い物客が訪れ、賑わいを見せていました。こうした様子は、当時の商店街の地図や、各店が発行したチラシなどから読み取ることができます。本展では、これらの資料約100点から時代背景や流行、風習、物価などを見ていきます。
茨城県龍ケ崎市の歴史と民俗を紹介する資料館として、平成2年(1990年)に開館した。1階の常設展示では国選択・県指定無形民俗文化財の撞舞のほか、原始古代から近代までの資料や昭和の暮らしの道具を展示し、屋外には農家の納屋、たばこ屋、水車小屋、蒸気機関車を展示している。入館は無料。
撞舞
原始古代から近代までの資料
昭和の暮らしの道具や民具
農家の納屋
たばこ屋
水車小屋
蒸気機関車
開催中
会期 2026年8月8日 〜 2026年10月12日
明治時代から昭和初期にかけて、龍ケ崎は「商業の町」と言われ栄えてきました。多種多様な店が軒を連ねる商店街には、近隣から大勢の買い物客が訪れ、賑わいを見せていました。こうした様子は、当時の商店街の地図や、各店が発行したチラシなどから読み取ることができます。本展では、これらの資料約100点から時代背景や流行、風習、物価などを見ていきます。
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所在地
茨城県龍ケ崎市馴馬町2488
| 電車 | JR常磐線・龍ケ崎市駅 |
|---|---|
| バス | 関東鉄道竜ヶ崎駅バス停《コミュニティバス》循環ルート外回り 乗車「文化会館」 下車、徒歩1分(乗車時間 約7分) 龍ケ崎市駅 東口バス停《コミュニティバス》07佐貫・川原代線 乗車「文化会館」 下車、徒歩1分(乗車時間 約24分) |
| 車 | 圏央道(首都圏中央連絡自動車道)牛久阿見IC から約15分 |