開催予定
9.22の日限定!猫の灯りとりを作ろう!
会期 2026年9月22日
越前土でひとつひとつ形づくられた猫型の土台に、自由に穴を開けて、自分だけの「にゃんこ灯りとり」を作ります。
岡本太郎の「月の顔」
イサム・ノグチの「レインマウンテン」
古越前広口壺
| 所在地 | 福井県丹生郡越前町小曽原120-61 |
|---|---|
| 電話番号 | 0778-32-2174 |
| 公式サイト | https://www.tougeikan.jp/museum/tougeikan/ |
| 公式SNS | |
| 加盟団体 | 日本博物館協会 |
最新情報は公式サイトでご確認ください。
共通入館券
福井県陶芸館
陶芸館・古窯博物館を含む
共通入館券、団体30名以上
福井県陶芸館、団体30名以上
障がい者
その他
通常の陶芸館入館料は一般600円、高校生以下・70歳以上300円。団体30人以上は480円・240円。未就学児・障がい者手帳所持者と介助者1名無料。企画展時は料金が異なります。「越前に宿る、火の記憶」(2026年7月25日~9月13日)・木村盛和展(10月3日~12月13日)は一般800円(古窯博物館を含む)、高校生以下・70歳以上300円。
最新の料金・割引条件は公式サイトをご確認ください。
開催予定
会期 2026年9月22日
越前土でひとつひとつ形づくられた猫型の土台に、自由に穴を開けて、自分だけの「にゃんこ灯りとり」を作ります。
開催予定
会期 2026年10月3日 〜 2026年12月13日
1921年に京都・五条坂の絵付師の家に生まれた木村盛和は、国立陶磁器試験所で鉄釉を学び、戦後「天目の名手」として頭角を現しました。作陶の過程で、当時まだ研究が発展途上であった木の葉天目の焼成に関心を持った木村は、1970年代に木の葉天目と油滴天目とを組み合わせた《油滴木の葉天目茶盌》を創作します。木村の陶技はテレビ番組でも放送され、広く知られるようになりました。
開催予定
会期 2026年10月3日 〜 2026年10月18日
若き日に木村盛和氏のもとで技を磨き、 独自の作風を開拓した作家たち4人によるグループ展を開催いたします。 師から受け継いだ作陶の精神と、それぞれの「今」を映す作品をご覧いただくとともに、 お気に入りの作品をご購入いただけます。
開催予定
会期 2026年10月12日 〜 2026年11月28日
木村盛和が制作した抹茶茶盌について学芸員から話を聞いたのち、実際にその茶盌でお点前を体験し、木村盛和が愛した京都や越前のお菓子とともに頂きます。
開催予定
会期 2026年10月17日
木村盛和が大皿で用いた貼花文の技法を径21cmのお皿で体験します。越前陶芸村内の植物を観察して、世界に一つだけのお皿をデザインしましょう!あわせて、石や灰などの原料から釉薬をつくる「釉づくり」のデモンストレーションを体験することができます。
開催予定
会期 2026年11月1日 〜 2027年3月14日
全13回の講座を通し、粘土の練り方から電動ろくろでの成形、削り、釉薬掛けまで、陶芸の基本を一つひとつ丁寧に学びます。
開催予定
会期 2026年11月7日
木村昌子作、詩集『小倉見坂』を片手に木村盛和夫妻が暮らし、作品を生み出した邸宅および工房を見学できます。あわせて越前古窯博物館・福井県陶芸館が所蔵する、佐々生周辺出土・須恵器陶片、木村盛和作エメラルド窯変結晶茶盌を邸宅内の自然光で鑑賞します。
開催予定
会期 2026年11月15日 〜 2026年12月5日
京都五条坂、清水焼団地、越前佐々生に住んだ木村盛和氏の人生と技の追求を主眼に、本展の展覧会の見どころを解説します。
地図が表示されないときは、Google マップでご覧いただけます。
所在地
福井県丹生郡越前町小曽原120-61
| バス | ハピラインふくい武生駅または福井鉄道神明駅から福鉄バスで約30分、陶芸村口下車 |
|---|---|
| 車 | 武生IC・鯖江ICから約30分。敦賀ICから国道305号経由で約50分 |
| 駐車場 | あり(250台) |
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同じ館種で、サブ館種が重なる施設を優先しています。