開催中
無限で有限のスタック /Flexible stacking
会期 2026年7月18日 〜 2026年9月27日
作家が選んださまざまな素材を用い、参加者が感覚を頼りに自由に積み上げながら形を立ち上げていく制作ワークショップです。
Matsudai NOHBUTAI Field Museum
まつだい「農舞台」と周囲の里山を舞台に、アート・食・農を体験できるフィールドミュージアム。草間彌生《花咲ける妻有》をはじめ、国内外の作家による作品が点在する。 外壁修繕工事のため《棚田》のテラスからの鑑賞と《リバース・シティー》の公開は休止中です。《棚田》のオブジェは屋外や食堂から鑑賞できます。
営業時間変更【最新】7/18~営業情報(2026/09/05 更新)- Latest Newsお知らせ一覧 ↓棚田の風景
山間部の傾斜地に長い年月をかけて作られてきた棚田の風景。
約30のアートと田畑
その間に点在する約30のアートと田畑、そこに住む生き物がみなさまをお迎えします。
まつだい「農舞台」、松代城、手をたずさえる塔
アートは、拠点となるまつだい「農舞台」、松代城、手をたずさえる塔などの施設に展示されているほか、田んぼの中や森の中など里山に約20の作品が点在しています。
| 所在地 | 新潟県十日町市松代3743-1 |
|---|---|
| 電話番号 | 025-595-6180 |
| 公式サイト | https://matsudai-nohbutai-fieldmuseum.jp/ |
| 公式SNS |
最新情報は公式サイトでご確認ください。
フィールドミュージアム券(まつだい「農舞台」フィールドミュージアム)は複数の料金があります。
最新の料金・割引条件は公式サイトをご確認ください。
開催中
会期 2026年7月18日 〜 2026年9月27日
作家が選んださまざまな素材を用い、参加者が感覚を頼りに自由に積み上げながら形を立ち上げていく制作ワークショップです。
開催中
会期 2026年7月18日 〜 2026年9月27日
まつだい「農舞台」フィールドミュージアムでは、夏の里山を楽しむ散策プログラム「夏の謎解きフィールドミュージアムノート」を開催します。
開催予定
会期 2026年9月21日
作家が選んださまざまな素材を用い、参加者が感覚を頼りに自由に積み上げながら形を立ち上げていく制作ワークショップです。
開催予定
会期 2026年10月3日 〜
大地の芸術祭の作品が点在するフィールドミュージアムの中で稲刈りをするとともに、景観やアート、お昼ごはんや交流会での食事など、雪国農耕文化を味わい尽くしましょう。
地図が表示されないときは、Google マップでご覧いただけます。
所在地
新潟県十日町市松代3743-1
| 電車 | まつだい駅から徒歩3分 |
|---|---|
| バス | 土日祝はまつだい「農舞台」と管理棟を結ぶシャトルバスを運行(4月~11月)。管理棟から松代城へ徒歩約10分。利用は受付へ申込み。 |
| 車 | 関越道 塩沢石打IC=県道76号大沢峠=国道117号=国道253号経由 約1時間 北陸自動車道 上越IC=国道253号経由 約1時間 |
| 駐車場 | あり |
草間彌生さんの水玉、網目、かぼちゃ、鏡の作品に出会える国内7スポット。専用館から直島、松本、福岡、十和田、霧島、越後妻有まで、一作と置かれた場所から選びます。
直線距離の近い順に表示しています。
同じ館種で、サブ館種が重なる施設を優先しています。