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美術福井県工芸・陶芸

越前和紙の里 卯立の工芸館

越前和紙の伝統的な紙漉き工程を、職人の実演とともに見学できる施設です。紙の文化博物館との共通入館券を販売し、予約制の本格的な流し漉き体験も行っています。

その他価格改定のお知らせお知らせ一覧 ↓

訪問情報

情報確認日
開館時間
09:30–17:00(最終入館 16:30)
休館日
火曜日(祝日は開館)年末年始
入館料
大人(紙の文化博物館との共通入館料) 300円ほかの区分は下の料金表へ
駐車場
あり(60台)

最新情報は公式サイトでご確認ください。

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見どころ

01

卯立の工芸館

和紙ができあがるまでの一連の作業を見学できます。

基本情報

所在地福井県越前市新在家町9-21-2
電話番号0778-43-7800
公式サイトhttps://www.echizenwashi.jp/udatsu-paper-and-craft-museum/
公式SNS

最新情報は公式サイトでご確認ください。

紙の文化博物館との共通入館料

大人
300円
高校生以下
無料

団体(15名以上・要予約/紙の文化博物館と共通)

大人
200円

障がい者手帳をお持ちの方(紙の文化博物館との共通入館料)

最新の料金・割引条件は公式サイトをご確認ください。

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企画展

開催中

カミニチュアのひみつ展

会期 2026年7月8日 〜 2026年9月28日

越前和紙の里 紙の文化博物館では7月8日(水)より「カミニチュアのひみつ展」を開催いたします。身の回りの紙でミニチュアをつくる「カミニチュア」。カミニチュア作家のあうむ氏は今年で活動20周年を迎えます。本展ではあうむ氏がこれまでに制作した100点以上の作品の中から34点を厳選。スイーツやオムライスなどの食べ物を中心に繊細でリアルな質感のあるミニチュア作品を展示しています。今回は越前和紙で作った新作もご覧いただけます。カミニチュアを始めたきっかけや、どのようにカミニチュアは作られているのかなどあうむ氏の成長の過程とともに紙から生まれるミニチュアの世界をご覧ください。

アクセス・地図

地図が表示されないときは、Google マップでご覧いただけます。

所在地
福井県越前市新在家町9-21-2

電車越前たけふ駅
バス→ハピラインふくい「武生駅」より福鉄バスで約30分 福鉄バス南越線または池田線「和紙の里」下車
・米原I.C~武生I.C(約1時間) ・金沢西I.C~武生I.C(約1時間) ・舞鶴西I.C~武生I.C(約1時間40分) →武生I.Cから和紙の里まで約10分
駐車場あり(60台)
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