美術長野県メディア芸術
さくまんが舎
『北斗の拳』の原作者として知られる武論尊の想いをかたちにするため、生まれ故郷の長野県佐久市に開設された施設です。武論尊と史村翔のペンネームで生み出された数々の作品の原画やフィギュア、単行本などを展示するほか、親交の深い漫画家たちの作品展も行っています。入館は無料で、プロの漫画家を目指す人を支援する「武論尊100時間漫画塾」も運営しています。
見どころ
01
武論尊・史村翔作品の原画
02
フィギュア
03
単行本
04
漫画原作者として50年以上におよぶ武論尊ストーリーの紹介
アクセス・地図
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