開催中
浜口陽三展リズム
会期 2026年9月12日 〜 2026年12月6日
静かな配置と限りなく繊細な色彩、ひっそりとしたやさしい銅版画の展覧会です。
Musée Hamaguchi Yozo : Yamasa Collection
浜口陽三の銅版画を収蔵・展示する美術館。2026年9月12日から12月6日まで「浜口陽三展リズム」を開催。平日11~17時、土日祝10~17時(最終入館16時30分)、中学生以下無料です。
営業時間変更ナイトミュージアム 11/6(金)20:00まで開館、最終入館19:30。お知らせ一覧 ↓訪問情報
情報確認日最新情報は公式サイトでご確認ください。
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カラーメゾチント
浜口陽三は、カラーメゾチントという独特の銅版画技法を開拓、その卓越した技術が創り出す、静謐な世界は多くのファンを魅了しています。
| 所在地 | 東京都中央区日本橋蛎殻町1-35-7 |
|---|---|
| 電話番号 | 03-3665-0251 |
| 公式サイト | https://www.yamasa.com/musee/ |
| 公式SNS | |
| バリアフリー | 受付でお荷物をお預かりいたします |
最新情報は公式サイトでご確認ください。
団体(20名以上)
11/6夜間開館、10/31はイベントのため一般観覧13時閉館。9/19・20・22・23はイベントのため一階会場が見にくくなります。
最新の料金・割引条件は公式サイトをご確認ください。
開催中
会期 2026年9月12日 〜 2026年12月6日
静かな配置と限りなく繊細な色彩、ひっそりとしたやさしい銅版画の展覧会です。
開催中
会期 2026年9月12日 〜 2026年12月6日
開催予定
会期 2026年9月19日 〜 2026年9月20日
一回の実習で製版から刷りまで行い、ハガキサイズの作品を完成させます。
開催予定
会期 2026年9月22日 〜 2026年9月23日
3色の版を少しずつずらしながら刷り重ねることで、動きのあるさくらんぼや色の変化を体験していただけます。初心者向けのワークショップです。
開催予定
会期 2026年10月31日
《水色のワルツ》の作曲で知られ、今年没後20年となる音楽家、高木東六(1904-2006)。高木は1930年前後のパリで留学生活を送りピアノと作曲を学びました。当時の親しい友人には、浜口陽三をはじめ、島崎鶏二(画家、島崎藤村の次男)、川島順平(昭和期の劇作家 のちに早稲田大学教授 フランス演劇史)らがおり、高木は彼らとの交遊を日記に書き残していました。このほど 『高木東六パリ音楽留学日記―1928年~1931年―』を出版した藤井浩基氏に、日記からみえてくる芸術の都パリの様子や分野を越えた仲間との交流についてお話をうかがいます。合間にはフルート・笛奏者で島崎鶏二の孫に当たる坂本圭氏の演奏もお楽しみいただきます。
地図が表示されないときは、Google マップでご覧いただけます。
所在地
東京都中央区日本橋蛎殻町1-35-7
| 電車 | 半蔵門線 水天宮前駅から徒歩1分 |
|---|---|
| バス | 中央区コミュニティバス(江戸バス) 北循環ルート 「蛎殻町一丁目水天宮前駅〈22番〉」下車 徒歩3分 |
| 車 | 首都高速 浜町出口から600m、約3分首都高速 清洲橋出口から450m、約3分 |
| 駐車場 | なし |