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泉鏡花記念館

訪問情報

情報確認日
開館時間
09:30–17:00(最終入館 16:30)
休館日
火曜日(休日の場合はその直後の平日)年末年始(12月29日~1月3日)、展示替期間中(Topページでご確認ください)
入館料
個人 310円ほかの区分は下の料金表へ
駐車場
あり(3台)

最新情報は公式サイトでご確認ください。

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見どころ

01

泉鏡花の作品世界

当記念館では、金沢の生んだ文豪泉鏡花の作品世界の魅力を様々な角度から捉え、親しみ味わって頂こうと考えています。

02

鏡花の生涯やその独特の美意識

ここ、鏡花が幼少時代を過ごした生家跡に建つ当館で、作品はもとより、鏡花の生涯やその独特の美意識に触れることのできる展示をお楽しみ下さい。

基本情報

所在地石川県金沢市下新町2-3
電話番号076-222-1025
公式サイトhttps://www.kanazawa-museum.jp/kyoka
公式SNS
博物館法の区分登録博物館
設置者市区町村立

最新情報は公式サイトでご確認ください。

個人
310円
高校生以下
無料

団体(20人以上)

一般 団体(20人以上)
260円

障がい者(65歳以上・障害者手帳所持者と介護人。祝日は無料)

65歳以上・障害者手帳(※)を / お持ちの方およびその介護人 / (祝日無料)
210円祝日は無料

年間パス(金沢市文化施設共通観覧券)

1年間 / (発行日から1年間有効)
2,090円

その他(金沢市文化施設共通観覧券)

1日券 / (利用日のみ有効)
520円
3日間 / (利用開始日から3日間有効)
830円

最新の料金・割引条件は公式サイトをご確認ください。

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企画展

開催中

企画展「鏡花とすず」

会期 2026年5月23日 〜 2026年11月3日

亡き母と同じ名を持つ八歳年下の女性との運命的な出会いを果たした鏡花。神楽坂の蔦永楽の芸妓・桃太郎として鏡花の前に現れたその女性は、紆余曲折を経ながらも鏡花の生涯の伴侶となり、「婦系図」のお蔦をはじめとして、数々の作品に登場しています。周囲の人々によって残されたエピソードを交えつつ、作品に描かれた夫妻の姿を辿ります。

アクセス・地図

地図が表示されないときは、Google マップでご覧いただけます。

所在地
石川県金沢市下新町2-3

バスふらっとバス JR金沢駅東口11番バスのりばから 「金沢ふらっとバス(此花ルート)」 彦三緑地下車 徒歩5分 北鉄バス JR金沢駅東口7番バスのりばから 「城下まち金沢周遊バス」右回り 橋場町(金城楼前)下車 徒歩3分 広坂・21世紀美術館バス停から 「城下まち金沢周遊バス」左回り 橋場町(金城楼向い)下車 徒歩3分
駐車場あり(3台)
Google マップで開く

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