開催予定
第13回高知国際版画トリエンナーレ展
会期 2026年9月19日 〜 2026年11月15日
Inocho Paper Museum
いの町紙の博物館は、伝統的工芸品「土佐和紙」の振興を目的に1985年に開館した高知県いの町の博物館である。常設展では和紙の歴史と文化、原料や用具を展示するほか、手すきの実演・体験コーナーと販売コーナーを備え、企画展・特別展も随時開催している。なお、施設内の改修工事のため2026年11月16日から2027年3月31日まで臨時休館する予定。
休館改修工事による 臨時休館のお知らせお知らせ一覧 ↓和紙の歴史と文化を紹介する常設展示
土佐和紙の原料と用具の展示
手すきの実演・体験コーナー
年齢確認できる証明書の提示が必要
団体(10名以上)
年間パス
障害者手帳保持者とその介護者1名:身体障害者手帳1・2級、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳の保持者とその介護者1名は半額 通常観覧料。特別展は展覧会の案内を確認。
最新の料金・割引条件は公式サイトをご確認ください。
開催予定
会期 2026年9月19日 〜 2026年11月15日
開催予定
会期 2026年11月7日 〜 2026年11月15日
今年の夜の紙博は、昼と夜の二つの展示を開催します。「光る森と虹色の羊」の物語を舞台に、昼は和紙本来の美しさを、夜は光が織りなす幻想的な世界をお楽しみいただけます。まるで絵本の中を歩くような、心躍る物語の世界をご体感ください。
開催予定
会期 2026年11月13日 〜 2026年11月15日
地図が表示されないときは、Google マップでご覧いただけます。
所在地
高知県吾川郡いの町幸町110-1
| 電車 | 土讃線 伊野駅から徒歩10分 |
|---|---|
| バス | とさでん交通路面電車 伊野(終点)下車、徒歩約10分。 |
| 車 | 伊野ICから車で約10分。 |
| 駐車場 | あり(50台・無料(普通車50台・大型3台)) |