開催中
李朝陶磁の魅力展
会期 2026年8月28日 〜 2026年11月29日
本展は日本の茶の湯文化に大きな影響を与え、また酒器として愛好者の多い「三島」の陶器と李朝全般で主流をなした「白磁」と「染付」の陶磁器の優品をご紹介いたします。
Dewazakura Art Museum
山形県天童市にある美術館です。古韓国・新羅・高麗・李朝期の陶磁器と工芸品のほか、斎藤真一「瞽女・明治吉原細見記」、近代文人の書、桜に因んだ工芸品、日本六古窯などを所蔵しています。所蔵品は三ヶ月ごとの企画展示として公開されています。
古韓国・新羅・高麗・李朝期の陶磁器と工芸品
主な収蔵品は、古韓国・新羅・高麗・李朝期の陶磁器と工芸品で、その他、斎藤真一「瞽女・明治吉原細見記」、近代文人の書、桜に因んだ工芸品、日本六古窯等、三ヶ月毎の企画展示をしています。
李朝の陶磁工芸品、斎藤画伯の絵画等
李朝の陶磁工芸品、斎藤画伯の絵画等を中心に一般に公開しています。
| 所在地 | 山形県天童市一日町1-4-1 |
|---|---|
| 電話番号 | 023-654-5050 |
| 公式サイト | https://www.dewazakura.co.jp/museum/ |
| 公式SNS | |
| 博物館法の区分 | 登録博物館 |
| 設置者 | 公益財団法人 |
最新情報は公式サイトでご確認ください。
地図が表示されないときは、Google マップでご覧いただけます。