歴史北海道
忠類ナウマン象記念館
The Churui Museum of Naumann's Elephant
忠類で発見されたナウマン象化石の発掘経過を、パネル、映像、復元模型で紹介する記念館。化石骨を基に古生物研究の成果も展示している。
その他忠類ナウマン象記念館の駐車スペースの設置についてお知らせ一覧 ↓見どころ
01
ナウマン象化石
忠類でナウマン象の化石が発見されたことを記念して建てられた当館では、その発見から発掘までの感動をパネルや映像、復元模型等を用いて紹介しています。
02
復元骨格模型
忠類で発掘されたナウマン象化石の復元骨格は23体複製され、日本のほか、海外の博物館にも展示されています。
03
ナウマン象親子の生体復元模型
04
『時の道』
『時の道』…駐車場から建物まで続く約100mの歩道の両側の円柱に、古生物の誕生から人類までの進化を記した銅板がついており、現代空間から太古の世界へのタイムトンネルをイメージしています。
基本情報
| 所在地 | 北海道中川郡幕別町忠類白銀町383番地1 |
|---|---|
| 電話番号 | 01558-8-2826 |
| 公式サイト | https://www.town.makubetsu.lg.jp/kyouiku/rekishibunka/naumanzo/1427.html |
| バリアフリー | 建物南側に6台分の駐車スペース(うち1台は身障者対応)。道の駅との共用無料駐車場は約100台。 |
最新情報は公式サイトでご確認ください。
アクセス・地図
地図が表示されないときは、Google マップでご覧いただけます。
所在地
北海道中川郡幕別町忠類白銀町383番地1
| バス | 帯広駅バスターミナル利用の場合、十勝バス広尾線に乗車し、ナウマン象記念館前バス停下車 約100分 |
|---|---|
| 車 | 帯広広尾自動車道を利用の場合、帯広川西ICから忠類ICまで約40分 忠類ICから忠類ナウマン象記念館まで約2分 |